ホカベン アーカイブ: UETY の 雑記ノート
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上戸彩がスーパーセレブに!「セレブと大貧民(仮)」フジテレビ系火曜9時ドラマ10月スタート

上戸彩が今秋10月からのフジテレビ系連続ドラマ「セレブと大貧民(仮)」(火曜夜9時~)に主演することが発表されました。

上戸彩演じる、大金持ちで自由奔放な行動に走るお騒がせのお嬢様・平田アリスが、上地雄輔演じる子持ちのビンボー青年・佐藤太郎と恋に落ちる!? 出会いすら起こらないような全く環境の違うアリスと佐藤、格差アリアリのハチャメチャ恋愛ストリーで、今年の秋のドラマでも大騒動を巻き起こしてくれそうです!


上戸彩 画像1 雑誌 BLT 車内の上戸彩花柄ドレス

フジテレビでセレブって聞いて「翼の折れた天使たち」がふわぁ~んと頭の前の方に浮かんできたんだけど、今度彩ちゃんが演じるのは運送屋にも務めないし、1ルームにも暮らさない本物のスーパーセレブってことで一安心。一流の装飾も彩ちゃんなんで、バッチリ着こなしてくれそうだし、ドラマならではのそんな彩ちゃんも見てみたい。

その一方、タンクトップに短パンなんかのカジュアルなシーンでも、クールにカッコよく着こなすのも、セレブですよね~??? 違うかな!? カッコいいと思うんだけどなぁ。 恋愛ドラマだし、自室で一人でいるシーンもあるはず。勝手にちょびっと楽しみにときます。(笑)


上戸彩 画像2 ガルシアマルケス ゴーシュ バニールック?アニマルテイスト

上戸彩と上地雄輔がドラマ「セレブと大貧民(仮)」で繰り広げるラブコメディー、よく似た境遇の恋愛ドラマがこれまで何度も会ったような気もするけど、まっ、分かりやすくていいね(笑)。

今回上戸彩が演じるのは、スーパーセレブ。
彩ちゃん自身、「きっと私とは正反対の価値観の女の子だと思うので、その感覚をお芝居の中で楽しみたい。自分でも想像できないくらいの、ぶっ飛びセレブ目指します!」と意気込むように、セレブならではのぶっ飛びっぷり、これかなり期待しておきます。


上戸彩 画像3 BLT 水色ドレスの上戸彩


大金持ちといえばテレ朝の「富豪刑事」とか、TBSの「花より男子」とかとか、コミック出身のセレブは、見た目の装飾のすごさを観ているだけで笑えてきたり! そのセレブゆえの各界への影響力や波及効果が描かれていたり! 細かいところまで遊びが盛り込まれていたけど、「セレブと大貧民(仮)」は新作なのかな~?折角のシチュエーションなんで、呆れるくらいの舞台だったらいいな。^^


上戸彩 画像4 日経ヘルス1月号

彩ちゃんも恋愛ドラマで芝居するようになったんですね~。まあ、「ホテリアー」もラブストーリーっちゃあその通りなんだけど、等身大じゃない分ピンと来ないまま過ぎてっちゃった感があって。。。
日経エンターテインメントじゃあ、今月号でたくさんの若手女優がいる中で、恋愛ドラマで演じられる女優は限られているとか、相武紗季・綾瀬はるか・・・とか数人(彩ちゃん載ってなかったので立ち読みOnlyなんで曖昧w)らしく。。。彩ちゃんも恋する芝居にチャレンジしないのかな~と思っていたところだったんです。まあ、今度のCXドラマも「暴れん坊ママ」と同じで子持ちの年上なんですが(爆)。

コメディーがついちゃってラブコメだけども、連ドラだしね。今度こそ!?「セレブと大貧民(仮)」では、ちょっと?かなり?ワガママなお騒がせ娘の笑えて泣ける恋愛を演じる上戸彩が楽しめるようで早く10月にならないかな~。観るのが待ち遠しいです。


上戸彩 画像5 BLT 元気ハツラツぅ

元気いっぱいに自由奔放な行動も恋愛することで次第に変わっていったり? といっても、最後までラブコメに徹して欲しいです。恋する女性を演じる彩ちゃん、更にかわいさアップしそうです!
というのは、上戸彩が恋する女の子を演じた「高校教師」の町田雛とか、「エースをねらえ!」の岡ひろみには、なんか独特のかわいさがあるんですよね~。DVDで何度観ても、カワイイ部分が目に止まります。平田アリスにもそんな恋する女性の不思議な輝きを彩ちゃんが表現してくれたら。と楽しみにしておきます。^^


セレブ上戸と大貧民上地がラブコメに挑戦!(MSN産経ニュース)
セレブ上戸と大貧民上地がラブコメに挑戦! (サンスポ)


セレブな彩ちゃんのグラビアって選択が難しい。^^

世の中を変えたいと思っているんです。一直線なひたむきさ、上戸彩さんにぴったり。がんばれアヤベン! 


上戸彩主演2008年春の連ドラ『ホカベン』が来週最終回になりました。
上戸彩が新人弁護士・灯を演じるホカベン、ドラマのストーリーにいろいろと考えさせられるので、あと1回で終わり!?あ~。もっと観たいなぁって、物足りなさがあります。 ><

朝のニュースで見て知るだけではなかなか思い及ばない角度から、一つ一つの事件の持っている加害者と被害者、その周りの人たちの身の振り方が見えてくる気がします。
まずは何でも知ることから、何が真実か、何が正しいのか見ていてよく分からなかったり、ぴったりハマる答えばかりじゃないことを、毎回突いているのが新鮮なんですよね~。


で、もちろん今週もホカベンを見ました。^^
上戸彩演じる堂本灯、今回の話では被告を弁護したがために起こった自殺事件に絡んだ損害賠償訴訟を起こされ、エムザを出て行った先輩弁護士・杉崎を守ろうと走り回っていましたね。。。
灯は、杉崎を助けようと弁護士を続けてほし言っていう思いで今回は一直線、動き始めました。
でも、杉崎はそんな灯よりももっと、もっと大きな眼でこの訴訟を見ていました。(^^;

この展開、意外でした。


これまでのストーリーでは、自分の正義を目指してただ一心に守りたいものへ進んでいく灯だったんですが、今回は弁護士としての杉崎を守ろうとしている灯を含めた周りの動きとは裏腹に、杉崎は自分を犠牲にして社会を変えようとしてたんです!!!
これまでも、灯に色んな事を気がつかせてきたんですが、この展開にビックリでした。
あっ、ホカベンを見るときは、私も灯になりきっていろいろ考えながら見てるんです。(笑)
なんて言うのかな、引いた目で漠然と見れないんですよね、ホカベン。

どのキャラクターにも必死さが感じられて。
まあ、それが弱者救済になのか、一流の弁護士を目指して必死に食いついている姿なのか、経営とか弁護士そのものになのか、いろいろあるんだけど。。。
所長もいろいろあったんですかね~、今回いろんな顔を見た気がします。 ><
アレ絶対、~な手段の意味想像してたでしょ。

今回は、弁護士に対する眼もいっぱいありましたね。。。どうすりゃいいのか。
人間不信にさせたいのかい!?ってw


最終回では灯が杉崎を訴える?
杉崎の真意を知った灯のとるべき行動は・・・
世の中みんなが責任を持って働くようにするには、ペナルティを組み込むしかないのかな~。
次のホカベンでどんな提案が見れるのか、楽しみ。ちょっと、怖いけど。(^^;


今回紹介するのは、5月13日号のイブニング。
隔週発売の漫画誌イブニングは、ホカベンが掲載されていた雑誌です。
って、そんなことホカベンに彩チャンが出演することになるまで、全く知らなかったことなんですけど。(笑)
今オンエア中のホカベンとは別に、ホカベン最終章が現在連載中だそうです~。
ってことは、今度の最終回は全くのオリジナルってことなのかな???

彩ちゃんの緊急インタビューが掲載されたのがイブニング5月13日号。
そこのグラビアで、クオカードにもなっているホカベン・堂本灯のカット!
接見窓ごしの彩ちゃんです。


この写真、印象的です~。^^
すごく気迫を感じるし、重々しさもあります。
あっ、重さと言えば、段々ドラマ『ホカベン』見やすくなってきました。軽くなってきたのとは違うんだけど、雰囲気になれたんですかね。(^^;


彩ちゃん、ホカベンにかける思いを、メチャメチャ語ってます。

弁護士が灯のようであってほしいという思いがありますね。灯は周りの空気が読めない、というか真っ直ぐすぎて暴走気味、弁護士としてはあり得ないキャラクター。でもそれは、芯の強さや、正しい道に突き進む姿の表れなので、その部分を演じて世の中を変えたいと思っているんです。実際に世の中の間違いが正される、そんな作品になっていけばいいなと。

とりあえず、ドラマの中の世の中は変わるのかな?
最終回、見ないとね?(笑)


題材や過激な描写をリアルに表現すること。第一話で依頼者の池上さんが旦那さんを刺してしまうシーンがありましたが、最初は2時間ドラマのような分かりやすい見せ方だったんです。でも、漫画のようにさり気なく後ろに回って、気づかれないように刺したほうがリアルだということになって。視聴者に対して分かりやすさも大事ですが、リアリティも追求していきたい。

これ、彩ちゃんのインタビューを読むまで全く気が付きませんでした。
あまりにも普通すぎて。
確かに、ドラマではハデに事件のシーンを描いてること多いですよね。
「あ゛ーーーー」って叫びながら、向かっていったり、、、
でも、実際に見聞きしているのは、当然ドラマ経由。
そんな不自然なシーンにも、気がつかないくらいドラマ、映画でそんな場面観てきてたのかなって。。。
(^^;


お金を勝ち取ることに焦点が置かれている弁護士事務所もあるかもしれませんが、灯がいるような本当に弱者を救済する事務所もたくさんあります。お金も大事ですし、お金で世の中が変わるという話も作品の中で出てきますが、灯のような弁護士が求められる世の中であってほしい。私自身が考えさせられたのは、問題のすべてを知らないと弱者を特定できないということ。時には誤った弱者を作ってしまうケースがありますが、それも弁護士の腕次第。間違った道に進まないためにも弱者を見極めて、その人をみんながカバーしていくことが必要だと思うんです。

弱者を見極めるのは、難しいですよね。
弁護士が必ずしも弱者を守るってワケでもないし。。。
ホカベンでも出てきたけど、必ず弱者が灯の事務所を尋ねてくるわけでもないからねぇ。
でも、弁護士が灯のハートを持ち合わせてるといいかもね?

ホカベン、新米弁護士・堂本灯を演じる上戸彩がスタジオ籠もりで修行中!? オリコンスタイル5月26日号


現在放送中の日テレの水曜ドラマ、ホカベン(夜10時から)で新人弁護士・堂本灯を熱演中の上戸彩のインタビューがオリコンスタイル5月26日号に掲載されました。

今年に入って、裁判員制度のPR活動にも登場している彩ちゃんですが、ホカベンの撮影に入る前に実際に裁判所には行ったことが無かったとオリコンのインタビューで答えています。
灯になりきるために、法律の世界の事情を知らないままがいいかなっていう役作りの一つということですが、ホカベンを見ていて感じるのは、灯のフレッシュさです。
そのフレッシュさが、やはり見ていて大げさだよー、彩ちゃん。って突っ込みたくなるようなこともあるんですが、正面気ってぶつかっていく姿に次第と毎回ホカベンの世界に引き込まれてしまいます。


水曜の22時ということで、彩ちゃんにとっては初めての時間帯かつ初の日テレの連続ドラマ主演(出演)なのですが、オンタイムで見れてません。(^^;
翌朝、家を出る前に見るようにしているんですが、プロボノが扱う案件がズドンと来るようなものばかりで、ホカベン第1話を見た時はなんかつらかったですね~。気が重くなっちゃうというか、息を深くついた後のような気持ちになっちゃいました。
灯の真剣さがなんか分かるんですよね。杉崎のキツイ一言、鋭い助言が観てる私にも効いちゃってます。(笑)


ストーリの展開も、初回の物語は2話で1つってことで、ニガテな感じだったんですが、最近は1回で結論まで持っていくストーリーもあって、見やすく感じます。

あっ、灯も成長してますね~。


気持ちばかりが先行しちゃう灯はいつものことなんですが、その必死さに杉崎ゆずりの戦略を身につけて闘う時がきそうですね~。守るべき人を間違えちゃいそうになる灯だけど、次は杉崎を守ろうとするみたいです。
どんな展開が待ち受けているのか、今週も水曜日が楽しみです。^^



灯カッコイイです!
弁護士だけあって、大人っぽいですよね。^^
ドラマのシーンシーンでも、大人っぽさ×カワイさをよく感じます。


で、今回のタイトル、上戸彩がスタジオ籠もりで修行中!? ですが。。。
といっても、芝居のテクニックではなく・・・、もちろん六法全書を頭に載せて勝訴を。。。のわけでもなく。。。
上戸彩といえばの、キーワード “食”です。^^
バンビーノに出演していた北村一輝さんに、本格パスタを伝授してもらったことを宣言してます。
カニクリームパスタと明太子クリームパスタが作れるようになって、タップリ作ってもみんなで完食~大好評♪って自慢してる彩ちゃん。クリームパスタ×2!? ソースは小麦粉から作ったのかな~。


二十歳まで緊張の連続だったと告白。
その緊張を吹っ切ったのが、ラジオ番組。
彩ちゃん、ラジオのおかげで、囲み取材の記者相手のトークでも、しっかり受けられるようになったと話してます。
もう緊張を吹っ切る術も身に付けられたから、ラジオはお休み~ってこと?
それじゃ、寂しすぎるよ。ツマンナイ。
早くまたラジオで彩ちゃんのほんわかロングトークを楽しみたいです。


確かに、ホカベン観てると彩ちゃん大変そうで。
よく走る走る・・・ってあんま関係ないかもしれないけど。(^^;
ロケが多そうだしね。
今週は、J-WAVEで4日連続登場って事で、久々のラジオ。
彩ちゃんが、何の話するのか気になります。
朝の9時からの放送ってことで、どうしたらいいんだか。。。(ーー


オリコンスタイルは結構、各地の書店でバックナンバー置いてます。
彩ちゃんのインタビューは5月26日号に掲載。
手に入れ損ねた人は、早めに探すのがいいかも。

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